「ノーファンデって、肌がきれいじゃないと無理でしょ?」
そう思っていませんか?
でも全くそんな事はなく、自分の肌に必要な物を角質層までしっかり届けるだけ

もちろん肌管理なので決まりはある
①自己流にならず、
②丁寧な洗顔とスキンケアは必須、
③毎日コツコツの積み重ね
ノーファンデで過ごせるくらい肌が整ってくると、自信にもつながります。
そして私が実際にノーファンデになって感じていること。
それは……
めちゃくちゃラク!!
なんです。
以前は、メイクをするときに、
「今日は肌の調子が悪いな」
「ここ、隠したいな」
「このシミ、どうしよう」
「ファンデーションを厚くしたほうがいいかな」
そんなふうに、肌のことで悩みながらメイクをしていました。
でも、肌管理を続けて、素肌が少しずつ整ってくると、
その悩みがどんどん減っていきました。

今は、毎日決まったお手入れをする。
そして、必要なところだけちょっとメイクする。
それだけ。
「今日はどうやって隠そう?」と悩む時間がなくなったんです。
これ、思っている以上に気持ちがラクです。
肌管理って、
「肌をきれいにするためのもの」
と思いますよね。
もちろん、それも大きな目的です。
でも私は、それだけじゃないと思っています。
毎日の美容をラクにしてくれるものでもある。
肌が整ってくると、あれこれ隠す必要がなくなる。
ファンデーションを何種類も試さなくなる。
コンシーラーを重ねなくなる。
「今日は何を使おう?」と迷わなくなる。
やることが決まっていて、それを毎日続ける。
そして、その積み重ねで肌がどんどん変わっていく。
これって、ものすごく気持ちがラクなんです。
さらに嬉しいのが、肌にツヤが出てくること。
朝、鏡を見て、
「今日もツヤあるやん!」
って思える(笑)。
これだけで、テンションが上がります。
高い服を着なくても、特別なメイクをしなくても、
肌にツヤがあるだけで、自分の満足感が上がる。
私はこれ、45歳を過ぎてからの美容では、ものすごく大切なことだと思っています。
そして、もう一つ嬉しいことがあります。
人に・・・「私、ノーファンデなんです」
と言うと・・・「えー!ノーファンデなの!?」
って、びっくりされることが増えました。
これ、めちゃくちゃ嬉しい(笑)。

しかも、自分から美容の話をしていなくても、
「何してるの?」
「肌きれいやね」
「何使ってるの?」
と、向こうから聞かれることも増えました。
これって、自分自身の満足感だけじゃないんですよね。
人から褒めてもらえることで、さらに自信が持てる。
そしてまた、肌を大切にしようと思える。
いい循環ができていきます。
年齢を重ねると、
「もう今さら肌なんて変わらない」
と思ってしまう人もいるかもしれません。
でも私は逆だと思っています。
45歳、50歳を過ぎたからこそ、
「肌そのものをきれいにする」ことに、もっと目を向けてほしい。
若い頃のように、メイクで盛る美容だけじゃなくて、
素肌を整えて、メイクをラクにする美容。
「今日も肌の調子いいな」
「ツヤあるな」
って思えるほうが、絶対に楽しい。
だから私が、45歳からの女性におすすめしたい美容は……
ノーファンデを目指す肌管理。
これ、一択です。
✔肌がきれいになる。
✔メイクがラクになる。
✔悩む時間が減る。
✔ツヤが出てテンションが上がる。
✔自分の満足感が上がる。
✔人から褒められることが増える。

Screenshot
キレイになるだけじゃない。
毎日の気持ちまで、ラクになる。
これが、私がノーファンデになって一番感じていることです。
「ファンデーションで隠す美容」から、
「素肌を育てて、必要なときだけメイクを楽しむ美容」へ。
45歳からの美容、そろそろ変えてみませんか?
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